イタリアでカップ焼きそばを食べてみた【SAIKEBON】

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SAIKEBONブログ

ここ最近、めちゃめちゃ売られてますよね。これ。

SAIKEBON

カートに20個ぐらいぶち込んでる、おっさんとかいるけど。。。体に悪いよ?

で、これ、うまいの?どうなの?まずいんでしょ?

気になって気になって仕方がないのに買う勇気がないあなた。わかりました。

私が生贄となりましょう。

 

ひつじ
ひつじ

食います。

 

今回の記事のタイトルはこんな感じ。「粉もん帝国OSAKA出身者が転生してイタリアの焼きそば食べたら無双した」

行ってみましょう。

作るで!

作り方

作り方を6stepで解説

作り方は簡単。イタリア語を読めない方は以下参考にしてください。

  • 開ける
  • お湯を注ぐ
  • 3分待つ
  • フタを閉める
  • お湯を捨てる
  • ソースいれる

6stepもあるなんて、難しいですね。

早速開けてみましょう。

サイケボン開けた

開けたらソースが入ってる

焼そばなの?それとも焼き◯ばなの?

次にお湯を入れます。(シーンはカット)

ーーーー3分後ーーーー

お湯を切りましょう。

お湯を切る

スパニッシュ!!

火傷に気をつけてくださいね。

ソースを入れて混ぜたら完成です。

SAIKEBON

なんかグロい

非常に汚らしいですね。これはSAIKEBONではなく私のセンスのせいです。

食うで!

食べました。結論からいうと思ったより美味しかったです。

  • 焼きそばとしてはまずい
  • カップ焼きそばとしてはうまい
  • 故郷の焼きそばを思い出して泣くほどではない

こんな感じ。

ちなみに私が今回食べたのはPOLLO(鶏肉)味。微妙にそこの方に鶏肉のかけらみたいなのが埋もれていましたが、正直よくわかりませんでした。

イタリアは空前絶後の日本食ブーム!

日本からかさばるカップ焼きそばを持ってくるぐらいであれば、買ってみてはいかがでしょうか?

ソースを日本から持って来てかければもっとうまいかも。

ちなみに、Amazonでも購入可ですがぼったくり価格。スーパーで買いましょう。

※日本では(おそらく)購入不可

 

ひつじ
ひつじ

私は一生買わないけどね。

 

では今回はこの辺で!

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